あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

秋の長雨、そして長雨


こんばんは、六日です。





いつになったら、休みの日の晴れ間に再会できるのだろう。めいっぱい洗濯をしたくてたまらない今日この頃。