あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

刻々と忍び寄る


こんばんは、六日です。







益子の冬はもうすぐそこまで来ている。
スタットレスタイヤは買っていないが、雪が降って慌てることになるだろうか。

冬瓜をスープに入れてことこと煮込み、あったかい湯舟で暖を取ったあとで、ビール片手に友人が焼いてくれたコードブルー最終回を観る。

わたしはだんぜん藤川先生派なのだ。