あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

タイトルを忘れていた


こんばんは、六日です。





山の下にある友人宅にお呼ばれした際「昨日うちの前の通りを車で走ってたらさ、歩道を猪が歩いててさぁ。たまにいるんだよね」なんて言ったかと思えば、次の日患者さんが「この頃猫くらいの大きさのウリ坊がよく山から降りてくんだよ。畑荒らされっから困ってんだけど、いや捕まんねぇ捕まんねぇ」と嘆く。