あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

いつものベリーショート


こんばんは、六日です。






昨日は髪を切ったのだ。

前回切ってからちょうど3ヶ月ほどで、十分まだ成立していた髪の毛だったけれど。

我が職場はショートカット率が高く、故に誰かが髪を切ってくるとかならず他の誰かが触発されてしまうのだ。

「宝塚みたいじゃん」
「いいねその刈り上げ」
「サイドはどうなってるの?」
「わたしもそろそろ美容院予約入れようかな」

わたしたちはお互い切磋琢磨しながらショートカットに励んでいる。


とても清々とした。