あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

隣町の花火大会だけれど


こんばんは、六日です。



洗濯物を物干しいっぱいに干して、雑務を隅から済ませてゆき、もう今日は外に出かけないと決めて、昼間から黒い泡と共に。





お腹いっぱいになったあと、窓の外で風になびくブランケットを眺めながらソファでうたた寝をしていたら、DVDプレーヤーが届いた。

これからシャワーを浴びて、録画してもらった岩合さんの世界猫歩きを観よう。