あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

車輪の下


こんばんは、六日です。





月曜日が来て火曜日、日曜日まで歩いていってそうして1週間が終わって、そうしたらまた足元には月曜日がある。

まったく異なった1日のはずなのに、まるで車輪の中のハムスターのように同じことを延々と繰り返しているような気になってしまうのは、毎日同じルーティンで仕事をしている以上致し方ないことなのだ。