あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

二日酔いからのミルクソフト



こんばんは、六日です。





昨日は職場の納涼祭あり、それはとても楽しい時間だったのだ。

楽しいお酒をたらふく飲んだおかげで、記憶が底のないザルのようになってしまった。
送られてくる写真のすべてが、カメラロールに入っている昨日の写真のどれもが(わたしが撮影したのであろう)まったく身に覚えのない光景でしかなくただただ、青ざめる。

けれど、二次会の終盤にて愛ある上司から投げかけられた、仕事面でのわたしの今後の課題について。その言葉だけはしっかりと大事に覚えている。

心底ありがたかったのだ。