あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

何度聞いても


こんばんは、六日です。






「旧石器時代を超えてみろ」を聞いていた後だと、どうしたって「平安時代を、」は霞んでしまう。

携帯の充電はどうなのだ、や、そもそも電波は?などという途方もなく瑣末な理屈は置いておくべし。