あなたがよければ、六日の朝に

ひねもすのたり、のたりかな。なんでもない今日を、唄うように、踊るように生きると決めた。

二日酔いからのミルクソフト



こんばんは、六日です。





昨日は職場の納涼祭あり、それはとても楽しい時間だったのだ。

楽しいお酒をたらふく飲んだおかげで、記憶が底のないザルのようになってしまった。
送られてくる写真のすべてが、カメラロールに入っている昨日の写真のどれもが(わたしが撮影したのであろう)まったく身に覚えのない光景でしかなくただただ、青ざめる。

けれど、二次会の終盤にて愛ある上司から投げかけられた、仕事面でのわたしの今後の課題について。その言葉だけはしっかりと大事に覚えている。

心底ありがたかったのだ。

清水の舞台から飛び降りて

こんばんは、六日です。



〜前回までのあらすじ〜

引っ越しを機に寝具を変えたのだけれど、厚すぎる枕に、硬いベッドマットレス。
身体中の痛みに悩まされる毎日を送っていた六日だが‥?





ところで、枕専門店にて寝具一式を購入してしまった。
オーダーメイドの枕に、マットレスに、抱き枕。

そこは地上ではなく、まぎれもない天国であった。


快適な睡眠は、日中の生産性の向上を産むと思う。
いや、なんとしてでも産ませてみせるのだ。


さてさて、せっせこと労働に励むべし。